街角看板。

 

 

 

 

 

 

 

歯医者さんの帰り道に毎度癒される消防団の看板。

アイロンも灰皿も、手描きの絵が可愛くて可愛くて。。。

おそらくミドルエイジ越え、生まれも育ちもずっとここだという先生に尋ねても、気付いてさえ無かったほど、多分ずうっと昔から路地に溶け込んでる。標語なんかもう、消えてしまってる。

上の仁丹の琺瑯町名看板より、ずっと気になるんだなあ。