時事ネタあるいは日記

時事ネタあるいは日記 · 04日 4月 2026
週半ば。首都隣県某所へ出張。 東京と地続きなのに、一転して、かつては栄えた時代もあったという雰囲気が過去形に漂っていて、改めて地方再生や移住推進を叫ぶにあたり、都会の隣ですら、それを満たすことは困難な現実を見渡し、一本間違った電車の後続を待ちわびながらあれこれ考えました。 近い、近くないは、実は要するにあまり関係ないのかもしれません。
時事ネタあるいは日記 · 08日 3月 2026
 今しがた、NHKスペシャルを見て遅ればせながら「風の電話」というものの存在を初めて知りました。...
時事ネタあるいは日記 · 21日 2月 2026
 週明けの一案件を無事に終えたら、今月のあれこれ大緊張な新商品撮影ラッシュが一区切り。  そんな中でもなんだか今月は普段以上に気持ちが落ち着かなかったのは、この週末の母親の一周忌法要を控えていたからだったんだ、と、終えてから理解しました。...
時事ネタあるいは日記 · 04日 2月 2026
週末もうびっくり選挙に向けて。 「アイデアとは既存の要素の新しい組み合わせ以外の何ものでもない」。 アメリカで最も有名な広告王・ジェームズWヤングが1940年に初版した本の主軸となる有名な言葉です。...
時事ネタあるいは日記 · 04日 1月 2026
 お節料理。...
時事ネタあるいは日記 · 27日 12月 2025
今年も色んな食材バトンが集まってきました。 年末の駆け足の中、総ざらえで冷蔵庫のお掃除がてら、ありがとうの思い出と一緒に振り返りつつ。 2025年もあと僅かですが、頂いたもの。また少しばかりですが循環させて、誰かが喜んでくれたら良いな。
時事ネタあるいは日記 · 01日 5月 2025
 連休後半戦スタート。  と、いうことで、母親の遺品整理をしています。...
時事ネタあるいは日記 · 04日 3月 2025
 「SNSの長文はもうええわ。それより家族の話がほんまに上手く一冊分まとめ上げられたら、絶対に直木賞取れる。けど、あんたはそれを書き終えたら精魂尽き果てるやろな。で、僕はその本の印税で悠々自適の余生を過ごすねん」と、ある日唐突におツレが言いがかってきました。...
時事ネタあるいは日記 · 01日 1月 2025
新たな年を迎えました。 これから進む時間が皆様にとって、幸せに満ちた、新たな思い出の積み重ねとなりますように。 今年のおせちは久しぶりに、以前随分痛んで割れたのを治して頂いて後、暫く仕舞ってたお重に詰めてみました。 物心ついた頃から少なからず確実に家にあったお重です。...
時事ネタあるいは日記 · 25日 12月 2024
いかんせん家のオーブンが泣くほど小さ過ぎて、 ちょっとしか焼けないのが残念なシュトーレン。 そしてこの時期にならんとやる気が湧かないシュトーレン作り。 実験に実験を重ね、ほんの極々近しい手渡し出来る人に押し付けで批評を乞い、 ブラッシュアップをノロノロと苦節数年?の時を経て、今回いい線までいったんじゃ無いか?!...

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